リエゾンプロジェクトとは

ミニベーカリーは進化する・・・コラボレーションで生まれる新しい営業形態

リエゾンプロジェクトはコンパクト設計なので、小さなスペースでの営業が可能です。
異業種とのコラボレーションで話題性による集客UPにもつながります。

新たなビジネスチャンス!!

開業事例1 意外なコラボレーションで収益性をUP

●パン屋 the リエゾン(岡山県岡山市中区原尾島)

元々おかやま工房ファンだったパチンコ店の役員。大型パチンコ店の敷地内に併設されたミニベーカリーはショッピングセンターにも近く、好立地を生かして様々な客層を獲得しています。

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パチンコ店を訪れるお客様にも、サービスの一環としてパンの提供を検討中。

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近隣の方々にも愛されるお店づくりを目指しています。

開業事例2 季節で変動する売上げをお互いにカバーするベストパートナー

●アイスブレッド(福島県いわき市)

ありそうでなかったアイスとパンの組合せ。夏場は冷たいアイスクリーム、冬場は焼きたてパンで年中お客様のニーズにお応えしています。

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左側の入り口はアイスクリームショップ、右側はパン屋、という面白い看板が目印。

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夏場はアイス、冬場はパン、というお互いの売れる時期の違いを生かしたベストな組み合わせです。

開業事例3 ミニ店舗を連結させた食べ物のテーマパーク

●九重のここのパン屋(大分県玖珠郡九重町)

うどん屋とミニベーカリーを併設させたお店。この辺りではちょっとしたフードスポットになっています。

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うどん屋の雰囲気に合わせて、和風にイメージされた店舗外観。

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店内も和のテイストでまとめられています。

+αの相乗効果〜わずか7坪の無限の可能性〜

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カフェ・レストラン

焼きたてのおいしさという付加価値

自家製のパンとしてメニューに付加価値を加えて、「おいしいパンが食べられる店」として、他店との差別化を図ります。

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フィットネスクラブ

無添加生地・国産小麦100%の安心

健康に興味を持っている方々に、無添加生地、国産小麦100%のリエゾンプロジェクトのパンはうってつけです。さらにダイエット効果のあるパンを提供する、という展開も見込めます。

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カーディーラー

パンの魅力で集客UP

焼きたてパンは子どもの大好物。ショップにパンコーナーを設けることで、ファミリーに向けての話題性はもちろん、パンは比較的好みに偏りがないので幅広い客層への集客が期待できます。

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クリーニング店

「ついでに」の相乗効果

毎日利用されることの多いクリーニング店。また、朝ごはんとして毎日食べられるパン。その相乗効果で店の利用頻度を高めます。お客さまの「ついでに」というニーズを拾います。

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雑貨店

地域のみんなが集まるコミュニティの場として提供

奥様に人気の雑貨店。そのちょっとした休憩スペースにミニベーカリーをお勧めします。子どもと幼稚園帰りにランチ、奥様どうしでカフェタイム、雑貨を買うついでにお持ち帰り・・・。いつの間にか「みんなのお気に入りの場所」になっているはずです。

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