リエゾンプロジェクトのメリットについて。パン屋やベーカリーの開業ならリエゾンプロジェクトにお任せ下さい。

リエゾンプロジェクトとは

リエゾンプロジェクトの3つのメリット。

メリット1・人材 10年の修行はもういりません。

●一般的なベーカリー店 職人が必要(3〜10年の経験者)

技術を体で覚えるには一定期間以上の経験と熟練性が求められます。体力と精神力が必要なことが多いため、長く続けることが難しい上、職人の腕にお店の経営がゆだねられているので、職人雇用のリスクが高くなります。

●リエゾンプロジェクト 未経験者が短期間で プロレベルのパンを焼くことが可能

一つ一つの工程を感覚的な職人技ではなく理論(理屈)とマニュアルで覚えるので、未経験でも5日間の研修を受ければ無添加生地の製パン法をマスターすることができます。

メリット1 パート、アルバイトのみでお店の経営が可能 ●オープンまでの時間を大幅に短縮 ●人件費等の経費を節減 ●急な退職等にも柔軟に対応

メリット2 無添加生地で国産小麦100%使用。

リエゾンプロジェクトでは、無添加生地、国産小麦100%にこだわります。それは、「モノづくりに携わる人間として、お客様に常に安全でおいしいものを届ける責任があるのではないか」という河上のお客様への思いが込められているからです。

大きな差別化につながる無添加パン

河上が無添加パンを研究し始めた当時、無添加ではパンが大きく膨らまず、おいしくないと信じられていましたし、現在もそう思っているパン職人は少なくありません。パンづくりには、通常イーストフードや乳化剤などの合成添加物がつきものですが、余計なものを入れない方が、安全でパン本来のおいしさを引き出すことができます。食品の安全性が問われている今、原材料へのこだわりは、他店との大きな差別化になる上、お客様への信頼にも繋がります。

安心・安全にこだわり、まだ完成しきっていない段階で無添加に切り替えたことで、「すぐ固くなる」「パサパサしている」などのお叱りを受けた当時は、おかやま工房が倒産寸前の危機に陥ったこともありましたが、研究をはじめて2年をかけて現在の無添加のパンづくりの仕組みを確立することができました。

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メリット2 安心・安全さをアピールし、他店との大きな差別化を図ります。

メリット3 最低限の投資で開業できます。

●一般的なベーカリー店 最低約20坪のスペースが必要

機械設備が大きく、大量生産が可能な反面、採算を合わせにくく、せっかく開業しても経営困難になるベーカリーが圧倒的に多いのが現状です。

予測される問題点およびリスク要因として・・・

●大きな機械設備

>多額の初期投資が必要。

●多くの種類のパンは焼けるが、焼きたては提供しにくい。

>品質低下で売上が下がる。

●製造スタッフの育成に時間がかかる上、ある程度の人数が必要。

>人件費の増加。

●売上に大きく影響する立地条件は、広さのある良い土地に限られる。

>賃料が高く、経費負担が増加。商圏が広く、競合も多い。

●リエゾンプロジェクト 最低7坪のスペースでOK

特注で製作したコンパクトな機械設備と実績のある厳選されたアイテムセレクトで利益を出しやすく安定した商売が可能です。

コンパクト設計のリエゾンプロジェクトなら・・・

●小さな機械設備

>初期投資を抑えます。

●20年の実績に基づいてピックアップした15アイテムを少しずつたくさんの回数焼成。

>売り切れることもあるが、常に焼きたてを提供し、品質を保ちやすい。

●未経験者でも5日間の研修でOK。

>人件費の節減。

●住宅街、駅前、ビジネス街、商店街etc。コンパクトスペースがゆえ、開業場所の選択範囲が広い。

>賃料の条件が豊富。商圏も狭く、競合の少ない場所を選択できる。

メリット3 機械も場所もコンパクトなので、低リスクでの開業が可能。最小限で開業した後は、拡大も可能です。

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